ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

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K's BAR
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大きい方の七面鳥が料理担当の社長(妻) 小さい方がバーテンダーの マスター(夫)。 BOURBON STREET K's BAR (バーボン ストリート ケーズバー)は、 こんな夫婦が2003年4月7日 東急東横線妙蓮寺駅近くに開いたショットバー。 BOURBON STREET K's BAR    横浜市港北区仲手原2-1-21地図はこちら         営業時間:18:00~26:00ころ   フードラストオーダー  25:00   ドリンクラストオーダー 25:30    定休日 毎月第3水曜日 元日 その他不定休    
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2010年03月03日

RITTENHOUSE RYE 25YEARS OLD

ジャン!








「RITTENHOUSE RYE 25YEARS OLD 」
「リッテンハウス ライ 25年」



入荷!!


これも一押しお願い!
  

Posted by K's BAR at 17:01Comments(0)ライ ウイスキー

2008年09月01日

ライ来る!!

新入荷の案内を書く仕事が山積み
横浜は港北区、妙蓮寺のバー  
BOURBON STREET K's BAR マスターです。
(バーボン ストリート ケーズバー)



その前に一押しして戻ってきてくださいな!帰ってきたよ



やっとそういうモードに書いてます
私自身がなりましたね!!



いつも一口位は飲んでいるんですが
どうも暑いと別なものを飲んでしまいます!



これでも書こうとは努力してみたんですが
いつも以上に文にならず
何のことやら分からなかったので・・・。
(イツモカモシレマセンガ)



さてと今日はライウイスキーです!!
ライウイスキーとは・・・。
その辺はご自分でお調べください!



ジャン!!!



「TEMPLETON RYE」
「テンプルトン ライ」


最近雑文ばかり載せてフィールドホッケー
ご案内が遅くなりがちでしたが
これからはレスポンス良く載せようかなぁ・・・。



ムリかなぁ・・・。



以前
こちらのサイトでも掲載されてましたね。
色々バックグラウンドが面白いライウイスキーですね。



そしてこちらには
蒸溜所の方がみえたそうですね。
最近ブログを移転されたので
寂しいなぁ・・・。

またお店におじゃましたいなぁ・・・。


お味の方は!!
是非ご自身の舌でお試しください!!



ではまた後日!!

今日も一押しお願いします。 タッチダウン

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By マスター  

Posted by K's BAR at 00:01Comments(0)ライ ウイスキー

2008年02月28日

OLD TIME

毎日が早すぎて昨日何を書いたか覚えていない
横浜は港北区 妙蓮寺のバー 
BOURBON STREET K's BAR マスターです。
(バーボン ストリート ケーズバー)



なんかいつも一日がアッツー間なんです。チカチカ
何が特に忙しいのか分からないのですが・・・
変な話です。



子供の頃のように一日が長くて
退屈で堪らなかった時が懐かしいです。鳩時計





ちなみに社長はもっと忙しいらしいです。
(社長談)

だから、社長のブログが少ないのも納得してください。そうか!





頑張って私が更新しますので・・・。
ちょっと嫌そうな顔した貴方!!!
たまには社長ブログも出てきますので
楽しみに首を長くしてお待ちください。キリン




これから暫くは来月のメニューを考えるので考え中
また、大変そうです。
来月に召し上がりたい物がありましたら
リクエストしてくださってもいいですよぉ
出来るかは知りませんが・・・。




でも、リクエストしたら召し上がりに
いらっしゃってくださいね。



さて、今日の一本

ジャン!!!



「OLD RIP VAN WINKLE OLD TIME RYE」
「オールド リップ ヴァン ウィンクル オールド タイム ライ」です。



樽香のしっかりした昔っぽいライ ウイスキーです。

試したい方は是非
BOURBON STREET K's BARへ!!

ではまた後日・・・。ごきげんよう
今日も一押しお願いします。 

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By マスター  

Posted by K's BAR at 00:01Comments(2)ライ ウイスキー

2007年12月15日

ラッセルズリザーブ ライ6年



今日はジミーの話。

ジミーといっても、ジェイムス・ディーン アクションでも、ジミー・ペイジ エレキギターでも、

もちろんジミー大西 画家でもない。







彼がK’s BARに遊びに来たのは2004年11月14日のこと。

ラッセルズリザーブ10年101プルーフ

ロックでガンガン愉しそうに飲んでいた。




なぜそのバーボンを選んだのか尋ねると

「息子と一緒に造ったからだ。」

彼は誇らしげに目を細めた。




今年10月、久しぶりに彼の職場を訪ねた。

半年前、シカゴで会った時よりも、心なしか疲れて見える。

それでも、私たちを見つけると、いつもの優しい笑顔で迎えてくれた。

ケンタッキーのリカーストアで購入してきたばかりのボトルに

慣れた手つきでサインするジミー。






RUSSELL’S RESERVE RYE 6YEARS


そのボトルがこのラッセルズリザーブ・ライ6年。

今秋、ケンタッキーで発売されたばかり。

90プルーフ(45度)のマイルドで上品な味わいは、

今までのワイルドターキー・ライとは全く異なるイメージ。

ここは意見が分かれるところだろう。

同じようなことをJohn Hansell (Malt Advocate Publisher & Editor)も

コメントしていた。



ちなみに、あの夜ジミーがK’s BARで飲んでいたのは

すでに終売になってしまったこちらのボトル。






RUSSELL’S RESERVE 10YEARS      101PROOF


K’s BARにある約20種類ほどのワイルドターキーのなかでも

固定ファンの多いおいしいバーボンなのだが、

最近はリカーストアやバーで現行の90プルーフ(45度)を

見ることのほうが多くなってしまった。






あの日から、もう3年が経つ。

ジミーが座ったカウンターチェアは

今でもそのまま、同じ場所にある。






JIMMY RUSSELL 
WILD TURKEY DISTILLERY          
MASTER DISTILLER



また来年も、この懐かしい笑顔に会いに行きたい。







・・・が、その前に、まずは英語の勉強!!   書いてます


英語がほとんど話せない私たち・・・Fマイナス

来年こそはもう少しお話できるように

今日も録画した「英語でしゃべらナイト」

今更ながらお勉強します・・・頭爆発!


意外に真剣に見てしまうのよ。

パックン英検  元気?


by(今日は少しハードボイルド調な)社長


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Posted by K's BAR at 03:24Comments(2)ライ ウイスキー